ひょうご持続可能地域づくり機構(HsO) とは
地域特性や資源等を活用した「低炭素・資源循環・自然共生」社会を創出することが求められています。そのためには、省エネを促進する先進技術やシステム、再生可能エネルギーによる自立分散型エネルギーシステムの導入や生活様式の変革など総合的な取組が必要となります。ですが、地域において総合的な取組を行う人材が不足しています。

そこで、HsOは、地域において、「低炭素・資源循環・自然共生」社会を推進するために必要な幅広い知識・知見を習得し、地域課題の解決を進める担い手として、自ら立案・推進が可能な「人材」及び「チーム」の持続的な育成に寄与することを目指し、活動を行っています。

*全国3地区の1つとして、環境省の平成27・28年度「持続的な地域創生を推進する人材育成拠点形成モデル事業」の採択を契機に発足しました。

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