【サスティナビリティ・オーガナイザー 持続可能地域士 認定要件】

以下、全てを満たした方を認定します。なお、欠席せざるをえない場合も欠席者への講義ビデオの貸出や資料提供によりサポートします。
さらに、出席数が5割以上とならない方は、次年度以降開催予定の講座を受講し、複数年通うことで、認定を受けることが可能です。

要件①実際の講義への出席5割以上

要件②フォロー形式(ビデオ視聴、考査・課題提出)による講義全回受講

要件③チームでの事業企画立案プレゼンテーション実施

 

【修了後のイメージ】

●一定の要件をクリアした受講生は、機構(HsO)にて
  「サスティナビリティ オーガナイザー(持続可能地域士」として、機構が認定し、認定証書を発行します。

●2年目および認定以後は、具体化に向けた支援を機構(HsO)が行います。
  また、取組のステップアップやネットワークを広げる交流会や情報提供等を機構(HsO)が行います。

●地域の取組支援や次期講座でのメンターとして取組支援を行います。


【サスティナビリティ・オーガナイザー 地域持続地域士 活動状況】

2017年10月5日に持続可能地域士に認定されたのは20名です。

認定後の彼らの活動状況を以下の通りご報告いたします。
グループ活動については、こちらをご覧ください。

【チーム大空】大学3年生 夏の大同窓会の実施
 平成28年8月12日(金)ポルコロッソにて

豊岡市、但馬信用金庫、HsO共催の勉強会の開催
 平成28年9月2日(金)豊岡市役所稽古堂3Fにて

生野高校での出張授業の実施
 平成28年10月7日(金)生野高校にて